2018年1月12日

年月日や曜日を取得するjavascript

プログラムに触れれば必ず通る「年月日の取得」。コピーライトに表示させる年数を自動表示させるといった時に活躍するこのスクリプト、コピペ用としてお使い下さい。

javascript

var date = new Date(); 

var year = date.getFullYear();
var month = date.getMonth()+1;
var week = date.getDay();
var day = date.getDate();

var week_ja= new Array("日","月","火","水","木","金","土");

出力する時はこのように書きます。この書き方で「id=”text”」に年月日と曜日が表示されます。

window.onload = function() {
document.getElementById("text").innerHTML = year+"年"+month+"月"+day+"日("+week_ja[week]+")";
}

応用

以下のようにする事で、特定の日にのみバナーやテキスト等を表示させることが出来ます。

if (day == 10 || day == 20 || day == 30) {
	document.getElementById("text").innerHTML = "テキストが表示されます";
}else{
	document.getElementById("text").innerHTML = "テキストが表示されません";
}

いろんな場面で使える、年月日や曜日を取得するjavascriptでした。

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